水の中から空を見る

ONE PIECEメインでWJ感想など。時々絵も描く。予告無くカエル画像なんか上げますのでご注意を。

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想い出アップデート
何話目なのかわからなくなってしまうので今回からつけとく。遅っ!

職場の電王スキーの見解は「侑斗が女の子とデートするなんて、いやっ!」だそうですが(笑)、私はあの子に好感を持ちました。
天然っちゃー天然かもしれないが、あの笑顔は値千金でありましょう。

忘れられることを見込んで、彼女の目の前で変身して見せた侑斗。
ゼロノスの足下で見上げる少女。
あのシーンはショックだった。映像として格好いいのと…なんだろう。
どうせ消える記憶だから、ヒトでない姿を見せておくって、残酷じゃあないですか?
「忘れる方も辛いんだ」って言っていたのに、ちょっと倒錯してるような。
侑斗の孤独が彼女を汚す、みたいに思えてなんだかエロティックだった。
申し訳ない。台無しだな私(笑)

それでも愛理さんの中に「さなぎのままで眠る何か」が残っていることは嬉しい。
「姉さんは思い出すよ」と、言い切る良太郎は甘いんだろう。根拠ないし。
オーナーが言ってた「時は残酷でやさしい」という言葉のように、過酷な運命と、それをもひっくるめて包み込もうとするやさしさを侑斗と良太郎で見せてくれたんだろーなー。

ところでOP。
「いいね、いいね、すごいね」てウラちゃん、面白すぎ。
モモは普通に「いいじゃん」だったようだけど、じゃあキンちゃんは「ええなあ」とかになるのか?(笑)

2007.11.26 10:52 | 特撮 | トラックバック(-) | コメント(0) |












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